働いたら負けかなと思ってる

95歳まで労働が当たり前という恐ろしい国、それが日本。岸田首相が「生涯現役で働ける国にする」「外国人をたくさん受け入れる」と言い出しました

ケンジ

フリーランスの世界を題材に詩を書く人。重度の人見知り、人と目を合わすことが苦手なコミュニケーション障害なため、顔と名前を出さずに稼ぐ事にこだわっています。50代で6億円の貯金が目標。経済的自由と覚醒した人生を生きたいので、松田悠玄さんとひまわりさん以外の情報は遮断しています

お金が欲しい

そう思う人が多くなる時代です

ガソリンは190円ほどになり

リンゴも1個200円

みかん5個で300円

私が子供のころはリンゴなんて30円でした

ラーメンも一杯480円でしたが、今では800円ほど

卵だ、ノリだとちょっとトッピングすればすぐに1200円になります

 

給料も上がらないです

日本語が通じない外国人労働者と一緒に働く時代も来ています

 

日本は実質、欧米人や中国人のために働く「真面目な労働者大国」になるでしょう

 

ものすごく簡単にうと、

日本人総活躍社会というのは嘘で

日本人総派遣社員時代

というのが実際のところです

雇い主はもちろん、アメリカ人、インド人、中国人です

 

日本人が日本人を雇う時代は終わりに近づいています

大企業はどんどん海外の会社に身売りをしています

 

日本の家電事業などはどんどん売却されています

 

一見、日本の企業に見える会社も実は海外の人が大株主・・・そんなことも普通です

 

僕は、80歳とか90歳とかで貯金なしで月収13万円とかで外国人にこき使われたくありません

働きたくありません

ですから、働かずに楽しく、幸せに生きていく道を選択しました

 

独りで稼ぐ、それしか生きる道はない

私は、大金は必要ありません

年間に1000万円以上稼ぐと、税金だけが上がり、あまり意味がないんです

ですから、500万円~1000万円ほど稼いで

普段の生活水準は15万円以下にしてどんどん貯金をしようと思います

普段は、半額になった食材しか食べていません

最近食べたもので、高級なものは、半額のウナギです

(これ、すごくおいしかったです)

余ったお金は全て知識を購入するために使います

ネット上にいる高級車自慢や高級マンション自慢は全部無視しています

メンターの教えに従い、仮に大金を稼いだとしても生活水準は絶対に上げません

 

知識を購入する、という事について

知識を購入、と聞くと、

胡散臭い
怪しい

と思う方もいるでしょう

残念ながらそんな人はもう時代遅れです

たとえば、最近は E-learning(イーラーニング) が普通になっています

紙の教科書ではなく、アプリなどで学習する勉強の方法です

 

英語、数学、受験勉強

はもちろんの事

起業ノウハウ、成功の方法、マインドセット

などもネット上で学びます

アナログの紙ではなく、デジタルなネット上の情報で学ぶんです

(ペーパーレス化は世界中の企業で行われています)

少し話はそれますが

仏教系の新興宗教、キリスト教といった宗教も現在はネット勧誘が普通です

ものすごく簡単に言うと、

情報時代に、情報を購入して学習し、それを元に人生をより良いものにする

それは当然のことであって、普通の事です

いつまでも、昭和の価値観ではいけません

昭和の価値観をまだ信じている人は、90歳まで労働コースです

 

僕は、支配者層に利用される人生は嫌です

背骨が曲がって

認知症になり

足を引きずりながら

せっせと働いて

「労働って素晴らしい!働くって最高!」

なんて洗脳されている80歳の派遣社員の高齢者なんてなりたくありません

それが正直な気持ちです

-働いたら負けかなと思ってる